vba オートフィルタ 複数列

オートフィルターでデータを文字列で絞り込む方法データ範囲をオートフィルターを使用して指定した文字列でデータを絞り込むには、Range【レンジ】オブジェクトのAutoFilter【オートフィルター】メソッドを使用します。2列目をA地区で3列

ExcelのVBAで複数列から、キーワードを含む行を検索する方法についてお聞きします。検索キーワードを名古屋と設定しました。A列から名古屋というキーワードを含む行を検索する為に、下記コードを作りました。Range("A1").AutoFilter 1, " オートフィルタの標準機能では絶対にできない絞り込みをやってみましょう。 A列が適当な色で塗りつぶされています。 このうち「A列が"赤ではない"かつ"青ではない"かつ"何かの色が塗られている"」セルだけで絞り込んでみます。 オートフィルタの基礎を学習しましょう。vbaでオートフィルタを操作する場合、間違った抽出条件を指定してしまわないように注意しなければなりません。 excelでデータを抽出することは、通常のexcelでもオートフィルタ機能で簡単にデータを抽出させる事が出来ますが、vbaを使ってオートフィルタを使う場合は、プログラムに組み込む事ができるので、ある処理結果を条件にすることにより、抽出するデータを表示する事も出来ます。 オートフィルタは非常に使える機能で、バージョンが上がる度に便利になってきますが、複数列に対しての「または(or)」条件に対していはまだまだといったところかもしれませんね。今回はこの複数列のor対応について説明したいと思います。 2 番目の抽出条件となる文字列を指定します。 引数 Criteria1 および引数 Operator と組み合わせて使い、複合抽出条件を指定します。 VisibleDropDown: : Variant型: True を指定すると、フィルタのフィールドにあるオートフィルタのドロップダウン矢印を表示します。